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東京都江戸川区 ホームページ制作会社・マーケティングを重視する BC-STYLE合同会社  03-5662-6322お問い合わせ

ホームページ制作
について

弊社が制作する
ホームページの特徴

ホームページのデザインについて

  • ホームページ制作において重要な部分でもあるサイトデザインは、お客さまのご要望をお聞きした上で、ユーザーの立場に立った見やすさ、使いやすさに重点を置いたページデザインをご提案をいたします。
  • スマホやタブレットでも見やすいレシポンシブウェブデザインに対応いたします。

ホームページ制作前に
SEO対策戦略を立てます

  • 弊社のSEO対策は、検索結果に上位表示させることだけを目的とせず、訪問してくれたユーザーに行動(注文やお問い合わせなど)を起こしてもらうための導線作りを行い成果に繋げることを目的としています。それを実現するためにはホームページ制作前にSEO対策の戦略を立て、サイト設計図に盛り込む必要があります。
  • SEO対策を施したサイト制作を行います。(ウェブサイト構築プランシルバーは対象外となります。)
    ウェブサイト構築プランゴールドでは、頂戴したコンテンツをSEO対策用にリライトさせていただきます。
    ウェブサイト構築プランプレミアムでは、お客様に数回にわたるヒヤリングをさせていたき、弊社でSEO対策用にコピーライティングいたします。

お客様と徹底したヒヤリング行い以下の内容を明確にします。

お客様とのヒヤリングにおいて主にご質問する内容です。

  1. ホームページ制作の目的は何ですか?
    ネット通販の拡大、業者間取引の拡大、リアル店舗の集客、コーポレートサイトとして会社の信用度アップ、など目的を明確化します。
  2. ホームページで「何を、誰に、どうしてもらいたい」ですか?
    「何を」(販売する商品や提供するサービスなど)、「誰に」(ターゲットユーザー)、「どうしてもらいたいか」(ご購入、リアル店舗のご来店、予約、お問い合わせなど)
  3. 御社の強みは何ですか?
    同業他社には無い御社の強みを明確にすることで訴求内容を絞り込みます。
  4. 御社の思いは何ですか?
    ホームページを開設する企業の製品やサービスに対する「思い」を付加価値につなげます。
  5. どのようなデザインのホームページをご希望ですか?
    お客様がイメージされているホームページのデザインやレイアウトをお聞きした上で、デザインラフをご提案します。

レスポンシブデザインについて

弊社でのホームページ制作は全てレスポンシブウェブデザインに対応します。レスポンシブデザイン(RWD)とは、インターネットユーザーがホームページの閲覧に使用しているデバイス(パソコン、スマホ、タブレットなど)の画面サイズと向きに応じて、ページの外観に動的な変更を加えるものです。これにより、ユーザーが閲覧するデバイスに合わせたホームページの表示が可能となります。

もう少し詳しくお話しするとレスポンシブデザイン(RWD)は、ブレイクポイント(デバイスの幅に応じて応答するポイント、ユーザーに可能な限り最適なレイアウトを表示できます)を使用して、サイトのレイアウトがどのように表示されるかを決定します。

例えば、ブレイクポイントが760pxであれば、760pxを境にデバイスのモニター幅がそれ以上か以下で表示するレイアウトが変わるということです。

因みに、弊社の統計ではB to B(業者間取引)サイトの場合はパソコンからのアクセスは約85%、スマホやタブレットからのアクセスは約15%ほどです。通販サイトではこれが全く逆となり、スマホからのアクセスが約85%以上、パソコンやタブレットからのアクセスは約15%前後です。

レスポンシブデザイン
パソコン表示
レスポンシブデザイン
タブレット表示
レスポンシブデザイン
スマホ表示

WordPressについて

WordPressとは

弊社のホームページ制作は、WordPress(ワ ードプレス)というCMS(コンテンツマネージメントシステム)を導入した方法と、 従来通りhtmlで制作する方法があります。 客様がご希望される方法で制作します。

どちらで制作した場合でも、レスポンシブデザインレスポンシブデザインとはスマホやタッブレットなどユーザーが使用する機種により、その画面サイズに応じたページの表示を行うことです。に対応します。
現在は、CMSを導入したウェブサイトが主流となっています。

CMSとは、コンテンツマネジメントシステムの略称で、簡単に言いますとページという概念が無く、掲載するテキストや画像データなどをデータペース化して笞理し、必要に応じてひとつのページとして構成し表示します。例えば、ユーザーがトップページを見に来た場合、瞬時にトップページを構成する文章や画像など必要な部品を倉庫から引っ張り出してトップページとして表示するということです。

wordpress-logo

WordPressで制作する主なメリット

  1. ページ更新がスピーディーに行える
    ・例えばメニューの追加削除、ページの追加削除などが簡単に行える。
  2. htmlやCSSの知識が無くても更新作業が行える。
    ・決して簡単に行えるとは言えませんが、慣れると比較的簡単です。
    ・デザインを細かく変えたい場合は、htmlやCSSの知識は必要です。
  3. ブログや最新ニュースなど、タイムリーに情報公開したい場合も、自社で行うことができる。
    ・wordが使えるスキルがあり、デザインにこだわりが無ければ比較的簡単に行えます。
  4. インターネットに繋がる環境があれば場所は問わずどこからでも編集・更新作業が行える。
    ・WordPressは管理画面からログインしてページの編集・更新作業が行えます。極端な話、スマホからでも行えます。(htmlで制作した場合、FTPソフトを使って修正したページをサーバーにアップする必要があります。)

以上のようなことを踏まえて、当社ではWordPressを導入したホームページ制作をお勧めしています。

WordPressで制作するデメリット

  1. WordPressを狙ったクラッカー(破壊者)が世界中にいる
    ・WordPressを狙ったクラッカー(破壊者)が世界中から攻撃を仕掛けますので、十分なセキュリティ対策が必要となります。自社でホームページを維持管理される場合は、セキュリティ対策の知識が必要となります。2018年辺りから、Dos攻撃やDDos攻撃が急激に増加しています。
  2. 頻繁にアップデートがあるのでその作業と動作確認などの手間がいる
    ・WordPressはセキュリティホールの改善や機能アップに伴うマイナーアップデートや、大幅に機能を変更したメジャーアップデートがあります。これを行わずに放っておくと、セキュリティ上とても危険な場合があります。常に最新状態に保つ必要があるので頻繁にチェックしなければなりません。
  3. プラグイン(機能拡張)を導入の場合、そのアップデートも頻繁にあり、むやみにアップデートするとページが表示されないなどの重大なトラブルが発生る可能性がある。
    ・WordPressそのもののアップデートとは別に、ホームページの機能を拡張させるプラグインソフトのアップデートも頻繁にあります。アップデートした後に突然エラーが出てページが表示されないなどのトラブルが発生することがよくあります。自社で管理される場合は、その対処法を理解しておく必要があります。

サイト完成後に維持管理を弊社でお任せいただけるのであれば対応させていただきますが、もし自社で管理される場合はそれなりの知識が必要になります。

HTMLで制作する主なメリット

  1. データーベースエンジンが不要
    ・HTMLでページを制作した場合には、WordPressのようにデーターベースエンジンを使用しませんのでページソース構造がシンプルになります。それによりブラウザの表示スピードが比較的速く、閲覧ユーザーにストレスを与えにくいです。
  2. 「アップデート」が不要です
    ・WordPressのようにアップデートはありませんので、公開後の維持管理に手間をかける必要はありません。
  3. ページデザインの自由度が高い
    ・構造がシンプルなので、デザインの自由度がとても高く、こだわったデザインでページを作るには最適です。
  4. WordPressに比較してセキュリティ対策に神経を使わなくて良い
    ・HTMLで制作されたページは、WordPressほどセキュリティ対策に神経を使わなくても良いです。公開後の管理は比較的楽に行えます。

HTMLで制作するデメリット

  1. ページ更新や追加は知識が無いとできない
    ・HTMLでページを制作した場合は、ページ内容の更新や写真の差し替え、ページの追加など行うときはHTMLとCSS(デザインレイアウトする言語)の知識必要です。
  2. ページ編集や追加とその公開はパソコンからでないとできない
    ・ページの更新や追加などを行う場合、使用しているパソコンとホームページを格納しているサーバーとをインターネット経由で接続してページデーターのやり取りをしなくてなりません。ですので、スマホや、出先のパソコンではできません。
  3. メニューなど共通部分の変更が手間
    ・例えばサイトが全部で30ページであった場合、どのページもメニューは共通していますので、仮にメニューに1項目増やしたりする場合は30ページ全て変更しなければならず、とても手間と時間がかかります。
  4. 自社サイトにブログは簡単に書けない
    ・ブログを書く場合、ページを1つ追加することになりますので、矢張りHTMLとCSSの知識は必須となります。カテゴリー分けやメニューへの追加も全て手動で行う必要がありますので1つのブログをアップするには相当な時間が必要で大変な手間がかかります。
ホームページ制作に関して
ご相談を承ります

無料相談承ります。疑問に思われていたことやご不安点など適切にご回答します。お気軽にお問い合わせください。

  1. ホームページ製作会社によって見積金額の幅が大き過ぎ、その違いがよく分からない。
  2. WordPress(ワードプレス)とhtmlのことを聞いてもサッパリ分からない、詳しく知りたい。
  3. 製作費用は全部でどれくらい必要か分からず不安。
  4. ホームページに関して知識が無く、1から説明を聞きたい。
  5. リニューアルを考えているが、どのようにしたら良いか相談したい。
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